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	<title>PV-IBARAKI</title>
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	<modified>2008-12-28T08:12:49+09:00</modified>
	<author><name>管理人</name></author>
	<tagline>太陽光発電所ネットワーク</tagline>

	<entry>
		<title>終了しました</title>
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		<id>http://pv-ibaraki.net/Entry/7/</id>
		<issued>2009-10-12T09:43:53+09:00</issued> 
		<modified>2009-10-12T09:43:53+09:00</modified> 
		<created>2009-10-12T09:43:53+09:00</created> 
		<author>
			<name>管理人</name>
		 </author>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://file.pv-ibaraki.net/2009100411253823.JPG"><img alt="2009100411253823.JPG" width="480" height="360" border="0" align="textTop" src="http://file.pv-ibaraki.net/Img/1255308203/" /></a>&nbsp;<br />
<br />
多数のご来場ありがとうございました。<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>水戸市環境フェスタに参加します</title>
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		<id>http://pv-ibaraki.net/Entry/6/</id>
		<issued>2009-09-19T17:43:07+09:00</issued> 
		<modified>2009-09-19T17:43:07+09:00</modified> 
		<created>2009-09-19T17:43:07+09:00</created> 
		<author>
			<name>管理人</name>
		 </author>
		<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[&nbsp;<a href="http://www.city.mito.lg.jp/html/mito120/event/10.html">水戸市環境フェスタ</a>に参加します。<br />
期日　平成21年10月4日(日曜日)　10:00～16:00<br />
場所　偕楽園公園　四季の原(好文橋北側芝生広場)<br />
内容<br />
①太陽光発電のしくみ<br />
②太陽と力比べ　どちらがたくさん発電できるか?<br />
③ソーラーカーレース<br />
<br />
発電のメリット、機器のトラブル、その他日ごろから疑問に思っていることにお答えします。<br />
<br />
参考資料<br />
①国による補助金の復活と新しい買取制度について　<a href="http://file.pv-ibaraki.net/8d68a927.pdf">pdf</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>第１６回茨城地域交流会議事録(09.01.24)</title>
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		<id>http://pv-ibaraki.net/Entry/5/</id>
		<issued>2009-01-30T17:51:33+09:00</issued> 
		<modified>2009-01-30T17:51:33+09:00</modified> 
		<created>2009-01-30T17:51:33+09:00</created> 
		<author>
			<name>管理人</name>
		 </author>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[日　時　09年1月24日（土）　13時～15時半<br />
場　所　水戸市民会館 出席者　浅野、小西、成島、塚原、田中、前川<br />
議題<br />
１）報告事項、部会からの要請、別紙資料<br />
　　討議事項 <br />
　　・新規ＰＶ設置助成金制度窓口について<br />
　　・ＰＶの普及、会員候補勧誘のきっかけ、設置計画者に対する参考意見、助言の意図を兼ねて上記窓口に関する情報交換で県企画課を訪問。<br />
　　・応募窓口の選考は太陽光発電協会を通じて公募があり、茨城県は「茨城県地球温暖化防止活動推進センター」が窓口となる。<br />
　　・応募者などの名簿情報の入手は一般的には極めて困難。 関係者との綿密なる交渉が必要。<br />
　　・ＰＶ－Ｎｅｔ組織の最近の動き、特に理事会はどのような状況か。 <br />
　　・ＰＶ－ＮｅｔのＨＰ、カルテの状況、健康診断の状況最近機能していない。<br />
　　・組織の強化発展に不都合。会員、部外者からの信頼を失う。 <br />
<br />
２）今後の活動 フォーラム計画について； 　　　・産総研、加藤さんの協力をお願い。<br />
　　・対象；ＰＶ会員への連絡は手紙を通じて。 <br />
　　・一般（非会員）のＰＶ関心者、集まり難い。<br />
　　・つくば市の後援をもらって、つくば市の広報へ出してもらい近隣の一般者を募る。そのため、県の後援が必要。 <br />
　　・また茨城新聞の協力は有効。 （茨城のＰＶ）会員増は活動を継続、活発にしていく上で重要。 フォーラム内容<br />
　　・ＰＶ現場調査、実績等ＰＶ所有者の実利情報を入れた講演をお願い。 <br />
　　・今後ＰＶと共に大きな関心になると思われる「蓄電池の技術情報」に関する専門化の講演の交渉依頼（成島）  交渉結果を見て正式にフォーラム計画を詰める。<br />
次回世話人会開催、3月２１日（土）。（当初3月１４日を予定したが会場の都合で変更。]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>第１４回茨城地域交流会議事録</title>
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		<id>http://pv-ibaraki.net/Entry/2/</id>
		<issued>2008-08-30T20:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-08-30T20:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-08-30T20:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>管理人</name>
		 </author>
		<dc:subject>議事録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[・場所　 水戸市民会館<br />
・日時　 ０８・８．３０　１３～１６時<br />
・出席者 石塚、御代田、浅野、小西、大塚、塚原、鯉渕、前川<br />
<br />
（１）	はじめに<br />
・今回初めて参加の石塚様、御代田様の自己紹介あり。<br />
・御代田さん；太陽光発電が出始めた初期のころに設置。高価な製品を熱心に比較調査した。現在地元日立市の「百年塾」に参加し石塚さんと共に活動している。<br />
・石塚さん　；１８年前、ＮＥＦに派遣されて企業のＰＶ研究開発のバック<br />
　アップの仕事、ＮＥＤでは計画本部、調査、普及広報などで１０年間勤めた。現在地元日立市の百年塾で「生き生き百年塾市民教授（自然エネルギー）」の他、多数の太陽光エネルギーの団体に所属して活動している。　<br />
　　<br />
（２）報告事項<br />
・総会議案を中心に一部印象的概要を報告。<br />
<br />
（３）石塚氏提案<br />
・世話人会として石塚提案をＯＫとする。すなわち<br />
・日立百年塾のイベントにＰＶ－Ｇｒｅｅｎのグリーン電力、１０００ｋｗｈの販売依頼を申し込む。<br />
・販売手続きは、事務局と連絡を取り合う。大塚が仲立ちを行う。<br />
<br />
（４）ＰＶ－Ｇｒｅｅｎの状況<br />
事前に大塚より資料をメール提出した。<br />
・ＰＶ－Ｇｒｅｅｎ規模；０７年度までの、設備認定量、電力量認証、証書販売量のデーター及び０７年度販売先実績。資料別紙<br />
・最近のＰＶ－Ｇｒｅｅｎ状況を説明した。<br />
・８月末、「ＰＶ－Ｇｒｅｅｎ２００５年度　第１期、第２期ファーム」交付対象者に振込みを完了した。<br />
・３０万、４０万ｋｗｈと大口販売などの明るい話題もあり。<br />
・しかし手数を要する証書取り扱い事務、営業活動、計量器問題など事業を取り巻く環境は依然厳しいものがある。<br />
・日本自然エネルギー環境株式会社（認証電力取り扱い）に占めるＰＶ－Ｇｒｅｅｎのシェアは１％である。<br />
・今回始めて交付を受けてＰＶ－Ｇｒｅｅｎ事業への信頼、評価が以前の注目的関心から前向き評価に変わったとの意見あり。<br />
<br />
（５）今後の活動<br />
・茨城地域交流会として０８年度活動計画を提出した。<br />
・今年度５万円の活動費を受けた。従来同様なやり方には予算的に制約がある。<br />
・（費用節約の観点からも）自治体、各種団体との協力、協働活動を掲げた。<br />
・各々、自身の地域で活動に参加したり、今後参加計画の考えのある人は、本世話人会に持ち寄って報告し情報交換したい。<br />
・次回の会は議題の一つとしたい。その他アイデアを話し合うことする。<br />
<br />
（６）その他<br />
・１月１日から９日まで「第２３回、国民文化祭・いばらき２００８」が開催される。開会式に「グリーン電力」を使用する宣言が知事よりされている。<br />
・われわれも将来関与するために、詳細情報を問い合わせて見る。<br />
・世話人会などの情報をもっとはがきやメールで会員に提供出来ないかの意見あり。<br />
費用、手間、個人情報の事前了承など問題もある。<br />
・ボランティア保険契約。石塚氏加入（今後メンバーとする）<br />
・次回会合日：１０月２５日（土）１３時～１６時。同場所<br />
以上<br />
<br />
]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>第６回PV-NETフォーラム茨城を開催しました</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pv-ibaraki.net/Entry/3/" />
		<id>http://pv-ibaraki.net/Entry/3/</id>
		<issued>2006-12-10T20:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2006-12-10T20:00:00+09:00</modified> 
		<created>2006-12-10T20:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>管理人</name>
		 </author>
		<dc:subject>議事録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[講演１ 「ＰＶ－Ｒｅｓｃｕｅ（太陽光発電所故障発見隊）の活動と最新の動向」<br />
　　　　　　　　加藤　和彦(産業技術総合研究所太陽光発電所センター)　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
(１）太陽光発電システムの基本的説明<br />
・システムの仕組み、<br />
・システムを構成する機器<br />
・住宅用ＰＶシステムの要件；ｋｗｈの最大値が重要<br />
・ｋｗｈの経済性＝ｋｗの経済性＋年間発電量＋寿命<br />
(２）太陽エネルギーが電力に変わるまでの説明<br />
・セル・モジュール・ストリング・アレイ<br />
　 それぞれ　Ｉ－Ｖカーブを描く（Ｉ；電流、 Ｖ；電圧）<br />
・アレイはモジュールの直並列接続；並列接続は電流の足し算、直列接続は電圧の足し算。<br />
・日陰の影響、ストリングが複数に分散して設置していると発電性能は複雑。<br />
・ＭＰＰＴ機能；パワーコンディショナーは最大出力点（Ｉ×Ｖ）を探して動作させる。<br />
(３）年乖離度の経時変化<br />
・徐々に低下の例<br />
・急激に低下している例<br />
(４）ＰＶ－Ｒｅｓｃｕｅ活動<br />
・ＰＶシステムの健全な発展にシステム性能検査技術が不可欠<br />
・次のデーター計測を実施する<br />
・①アレイのストリングパターンの調査<br />
②アレイの被陰状況と表面温度に関する画点の定点測定<br />
③ストリング毎の電流―電圧の測定<br />
④ＰＶシステム動作点の詳細連続計測<br />
(５）不具合調査事例<br />
・コネクターのはずれ<br />
・パワーコンディショナーの直流地絡による停止頻発（特に雨天時）<br />
<br />
<br />
講演２ 「太陽光発電システムの性能維持について」　<br />
　 外谷　富二男(ＮＰＯ法人ワーカーズエコテック副理事長)　　<br />
（１）太陽光発電システムはメンテナンスフリーか<br />
・設置から１３年を経過してみて多くのトラブル事例が判って来た。<br />
実際現場は過酷な環境条件故、何が起こるかわからないのが現状。<br />
（２）種々のトラブルの例<br />
・太陽光モジュールに関して<br />
①汚れの発生<br />
　　 設置後３年以内であれば洗剤で落ちる。<br />
　　 ５年以上経過したものは、ほとんどが洗剤では汚れが落ちず、コンパウンドのようなものが必要。<br />
　　②清掃に専門の業者で２～３万円を要す。　<br />
ＥＶＡの剥がれ<br />
　　 ホットスポットにより半田（融点２５０度）の流れを生じて半田リボン（線）が乱れた状態になるもの。　　　　　　　　 ③空気の進入<br />
　　 気泡が生じて半田リボンにずれを生じた状態になる。　<br />
半田リボンの焼け<br />
・パワーコンディショナーに関して<br />
　　①焼損、落雷による漏電ブレーカー遮断<br />
②小動物進入（蛇、トカゲ？）によるショートで焼損<br />
・その他<br />
　　①（接続箱などの）配管部材の経年変化。破損により雨水の浸入<br />
②インシュロック（配線の止め具）の経年変化による固定配線の乱れ。<br />
材料に樹脂類を使用しない。<br />
③積算電力計<br />
計量法で１０年間の使用が限度である。<br />
売電用は持ち主（ＰＶ所有者）が負担。<br />
６０Ａ以下：１.１万円、６０Aを超える：１.６万円。<br />
（３）システムの品質維持には<br />
・３年に一度程度のメンテナンスが必要。<br />
・２～２・５万円位。<br />
・１０年保障との関係によって異なる。<br />
（４）ＰＶ性能に関する基本事項<br />
・ＪＩＳ規格<br />
セル表面温度；２５度Ｃ、・エアマス；１．５、・日照；１０００ｗ／Ｍ２の条件での発電量を示す。<br />
・設置容量の７０～８０％出力していればシステムは正常と判断してよい。<br />
最大の発電性能を発揮し、耐久性を重視した設置条件<br />
・システムをパワーコンの最大値に近ずける。<br />
・パワーコンへの入力電圧を高くする。<br />
・方位は真南、傾斜角は３０～３５度<br />
・ホットスポット要因（陰）を除去する。<br />
（５）基本事項<br />
・発電の温度特性<br />
結晶系シリコンの場合、温度が１度Ｃ上昇すると出力は０.４～０.５％低下する。<br />
・エアマス値<br />
赤道直下；１、宇宙（真空）；０、日本のエアマス値；１.５（年間何日もない）]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>第６回PV-NETフォーラム茨城開催</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://pv-ibaraki.net/Entry/4/" />
		<id>http://pv-ibaraki.net/Entry/4/</id>
		<issued>2006-10-01T20:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2006-10-01T20:00:00+09:00</modified> 
		<created>2006-10-01T20:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>管理人</name>
		 </author>
		<dc:subject>議事録</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[陽光発電設備の理解を深めるため、９月３０日（土）、独立行政法人産業技術総合研究所（つくば市）に於いて会員約３０人により標記フォーラムを開催した。 <br />
<br />
まず最初は、同研究所太陽光発電研究センター加藤和彦氏によるPV-Rescue(太陽光発電所故障発見隊)の活動と最新の動向について発表いただいた。ユーザが必要としているのはｋＷｈの経済性であり、そのためには「耐用年数の延伸」等が必要であるが、この課題の解決の糸口としてシステム性能検査技術の確立するためPV-Rescue活動の取り組みを開始し、実地調査を行ってコネクタ外れを発見した例などの紹介があった。 <br />
<br />
次にワーカーズコープ・エコテック外谷富二雄氏から太陽光発電システムの性能維持について発表いただいた。長年の運用を行った太陽光パネルには看過できない変化が生じてきている例として、EVA剥がれ、半田ボール等について紹介があった。 <br />
<br />
３番目に、茨城地域交流会世話人小西健司から、発電量経年変化の確認などについて発表した。 <br />
<br />
最後に茨城地域交流会代表前川淳治から挨拶を行って閉会した。 <br />
<br />
<a target="_blank" href="http://file.pv-ibaraki.net/20061001ibarakforum.jpg"><img alt="20061001ibarakforum.jpg" border="0" align="bottom" src="http://file.pv-ibaraki.net/Img/1230450785/" /></a><br />
<br />
（茨城地域交流会世話人大塚寿生）]]> 
		</content>
	</entry>
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